iJAMPは新聞に出ない行政情報、地方自治の大変革を追いかけます

中央省庁や地方自治体の政策を時事通信社の専門記者が取材し、最新の情報をお届けします。官公庁の幹部職員のプロフィルのほか、法案や審議会答申など豊富な行政関連資料も収録しています。現在、約50万人の行政実務者から「業務に必須のツール」との評価を受け、ご利用いただいています。

中央省庁職員 Aさん

予算要求で新規モデル事業を考える時、先進的な試みを全国に広げられるので、官庁速報の地方単独施策を参考にしている。

中央省庁職員 Bさん

自治体幹部が上京し、懇談する時に地元の最近の話題を知っておく必要があるので、官庁速報の『アンテナ』は重宝している

中央省庁職員 Cさん

官庁速報の『中央官庁だより』はどんなに忙しくても必ず目を通す。ほかの省庁・部局が何を考えているのか、省内の他局の様子が分かる。会話調の臨場感が良い。

都道府県庁職員 Dさん

「スピード」と「情報の専門性と貴重さ」。補正予算関連の記事が助かった。添付されている補正予算のPDF報道資料は便利。普通手に入らず、スピーディーでもあり貴重

都道府県庁職員 Eさん

記事検索で「補正」と入力して、他県の補正予算案編成の状況をこまめにチェックしてきた。国の補正予算案が通過していない段階で、他県が思い切って補正予算案を組んでいたのは参考になった。

都道府県庁職員 Fさん

一括交付金に関する大臣発言が随時掲載されたことで、国の政策形成に関するスタンスをうかがい知ることができ、本県の財政政策上大変参考になった

市区町村職員 Gさん

iJAMPの記事から資料に直接アクセスできるのが便利。
主に国が発表した資料は従来、各都道府県庁から転送されて来ており、時間がかかっていた。しかし、iJAMPでは直接資料を閲覧できるので、時間のロスがない

市区町村職員 Hさん

「セブンイレブン店舗で広報紙配布=川崎市」は助かった。配布しているコンビニは違うが、市の政策に反映させた。痒いところに手が届くというか、行政マンの目線で書かれた記事はありがたい。

市区町村職員 Iさん

日に3回、必ずニュースをチェックするようにしている。補助事業など、国の動向を少しでも早くつかんで動くためには、iJAMPは必須。